2019年8月22日木曜日

筑波山ヒルクライム

H氏です。今回、初めてのヒルクライムに挑戦しました。


■旅程

 9:00 つくば駅スタート
 9:30 つくばりんりんロード藤沢休憩所
10:30 つくばりんりんロード筑波休憩所・筑波山口
11:00 筑波山神社
12:00 つくばりんりんロード小田休憩所
13:00 つくば駅到着

■つくばりんりんロード・旧筑波鉄道コース

土浦駅からJR岩瀬駅までの全長40km、旧筑波鉄道の線路を利用したコース。途中に、旧鉄道時代の駅が休憩所になっており、ベンチやトイレがあります。昨年の霞ヶ浦周回と違い、このコースは風がなかったのが良かったです。ロード沿いにある木のお陰でしょうか?自転車初心者にはとても走りやすかったです。今日は曇りということで、日焼けもあまり気にならず、半袖・短パンで大丈夫でした。

藤沢休憩所
 

道路は筑波山のやや北にある、上大島まできれいに舗装されており、春には桜並木を楽しめます。今回は8月下旬ということで、茨城の田園風景を楽しめました。すっと平坦な道が続きます。地元の人がジョギングしていたり、中高生らがグループで自転車で走ったり、していました。


途中には、小田城跡があり、トイレ休憩だけでなく観光もできます。小田城跡の駐車場に、駐輪スペースがあります。とても長閑で良い休憩所です。



基本的に、田んぼの中を走りますが、1か所だけ、商店街付近を走ります。スーパー・カスミや薬局・ウェルシアがあります。スポーツドリンクを補給しました。夏は水分補給が必須です!



筑波休憩所では、自転車のレンタルもできます。空気入れもあります。ここまではつくば駅から直通バスがあるので、事前予約してレンタル自転車を乗り捨てるのもいいかもしれません。



筑波山口の目の前に松屋製麺所があります。ラーメンをその場で食べれますし、麺やスープを持ち帰ることもできます。味は普通でした。


■ヒルクライム

ここから筑波山までは、普通の道路を走ります。車に気を付けてくださいね!平日は車通りも少なく、走りやすかったです。土日は渋滞します。バスも通ります。走ってすぐに見えるのは、老舗の饅頭屋・沼田屋です。



コースを調べずに行ったので、結構急な道を走りました。ギアを最も軽くしたのに、4回は立ち止まって呼吸を整えました。完全に運動不足ですね。キツイ!ヒルクライム!めちゃ、いい運動!!


筑波山神社の下まで到着すると、素晴らしい景色!やったぜ!チャリできた!


今回は、霞ヶ浦周回と違って、景色も良いので楽しかったです。それに、ヒルクライムがとても運動になるので、是非また来たいです。いろんなコースがあるみたいです。いろいろ試してみたいです!

2018年9月17日月曜日

富士キャンプ(@浩庵キャンプ場)

今日はキャンプ☆

富士山に登ったお友達が、皆がみんなすごくよかったと言っていたので、
(日本での一番の思い出は富士登山だよとか言ってたし)

日本人としてやっぱり言っておかないとかな…

というか、今まで富士山は新幹線から見るもの!!

とか思っていたので、

登山できる期間は終わってしまいましたが、せめて富士周辺でキャンプしよう!!
と思い行ってきました^^

今回は事前に調べておいたキャンプ場”浩庵キャンプ場”でキャンプです☆
このキャンプ場、アニメ”ゆるキャン”にも出てきてたんだよね。

キャンプシーズン(&きっとゆるキャン効果)でめちゃ混んでました。

キャンプ場の管理棟でチェックインと支払いをして、
大人 一人一泊600円
テント 一張り一泊 1,000円
車  一台一泊 1,000円

おみやげとか必要そうなものを売店で購入して、いざキャンプサイトへ!!

私とH氏はのんびり出発したので(着いたのは14時~15時)湖近くのキャプサイトは開いてなかったのですが、湖の反対側にあるテント村になら空いてるサイトがあるとのことでしたので、そっちでキャンプすることに!!


管理の方に頂いた地図を見ながらテントを張れるところを探してテントを設営しました。
テントはサンタバーバラでも使っていたおなじみのテントです!!


テントが設営できたので、とりあえず、管理棟まで戻って、湖越しに見える富士山をパシャリ☆


この日は前日に雨が降っていたのもあり、雲がたくさんで、なかなか富士山も拝めませんでした。頭だけちょこっと…ね


 今回のキャンプは、久しぶりだったし、日数も少なく他に用事もあったので
できるだけ簡単に!!
とのことで、ご飯は割と手抜き(笑)


夜は、非常食にしていたアルファ米(白米)が古くなっていたのでそれに、缶詰のカレー、インスタントのトン汁、キノコの炒め物で簡単に済ませました。

チャッカマンをまた忘れたし、薪になりそうな木も湿っていて焚火もできなかったので、
今回は焚火なしでそそくさと寝ました^^

翌日は日の出とともに起きましたが、
9月と言っても朝は寒く、なかなか外に出れなかったら、

H氏が紅茶を淹れてくれました!!神かと思いました!!!!

朝ごはんはこれも非常食にしていたアルファ米 (炊き込みご飯)。


非常食の入れ替えがちょうど出来て良かった^^
このご飯もおいしかった。
これからもキャンプにもっていこうかな~♪


今日はよく晴れたので、富士山の写真を撮って、観光に出かけよう!!


管理棟の近くの展望台みたいなところより。


この日は朝は雲が途切れて丁度、富士山が綺麗に見れました☆


本栖湖畔から見える富士は千円札の裏側の絵と同じって聞いたので
千円札とパシャリ☆

雪がかぶっていないためか、逆さ富士は見にくくてよくわからなかったけど、

良い写真も撮れたし、なかなか良いキャンプができました^^

富士山周りではまだ何回かキャンプしたいな~♪

2018年8月16日木曜日

自転車で霞ヶ浦一周&ソロキャンプ

H氏です。今回、長距離の自転車旅の練習のために、霞ヶ浦を一周して、ソロキャンプを1泊して帰ってきました。キャンプ経験はあっても、自転車での旅経験は0なので、今回はいろいろテストです。


■旅程

 9:00 つくば駅スタート
10:00 土浦駅東口サイクルステーションに到着
10:15 霞ヶ浦を反時計回りにスタート
12:30 浮島公園で休憩
14:00 天王埼公園で休憩
15:00 歩埼公園で休憩
16:30 土浦駅に到着
17:30 フォンテーヌの森に到着

土浦駅に寄ったのは、キャンプ荷物を預けるためです。サイクルステーションには、ロッカー(小型200円、大型400円)、空気入れ、着替え室などがあります。全路程100㎞程度。


■霞ヶ浦を自転車で回る

数年前は未舗装の場所があったらしいですが、全ての道が舗装されていました。土浦駅付近は、たくさんの釣り人とその車がありました。霞ヶ浦には波があります。さすが大きい湖だけありますね。

利根川付近
最初は、英語をシャドーイングしながら快適に走りました。一石二鳥ですね。残念ながらイヤホンしながらの運転は違法なので、Ipod miniを使って、首にかけたイヤホンで最大音量で聞いていました。しかし、風の音でほとんどかき消されてしまいました。肩に乗せるBluetoothスピーカーを購入してもいいかもしれません。

天王埼公園
今回、最も辛かったのは日差しです。真夏のこの時期に、Tシャツ&ジャージ、という格好で走ったところ、腕が火傷のようになりました。霞ヶ浦のサイクルコースには、殆ど日影がありません。ずっと日差しが当たるので、風通しのいい長袖と手袋を着用するべきだと思います。後半、疲れよりも、腕の痛さで減速しました。二日経っても、まだ痛いです。過度に日焼けした時は、冷やすといいそうです。後は、しっかり水分補給をしましょう。

筑波山と霞ヶ浦
今回、休憩も合わせて6時間かかっています。速度を測ると、追い風の時25km/h、向かい風の時10km/hで、無風の時20km/hくらいでした。後半は更に2~3km/hは落ちました。また、下ハンドルを握ると、どの場合でも+5km/hになります。今回、殆ど、向かい風だったように思います。時期と時間が悪かったのかもしれません。時間がかかった分、おしりも痛くなりました。

他の方のブログを見ると、1周4時間くらいでゴールしているので、休憩なしだとしても平均25km/hで走っていることになります。すごいですね。実際、抜かれることはあっても、抜くことは一度もありませんでした。皆、速い!


■自転車道具を準備する

以前、ロードバイクで街中を走っていたら後輪がパンクし、炎天下の中、1kmを自転車を担いで自転車屋に行きました。さすがに、自転車旅中に、キャンプ道具持ちながらはできません。というわけで、急きょ自転車修理セットを購入しました。もちろん、自転車に装着できる携帯空気入れも一緒に。自転車屋には「後輪だけ外して持って来るのも手だよ」とアドバイスされました。長距離旅なら、チューブを買ってしまうというのも、一つの手かもしれません。

赤いケースは、バンドエイド。白い四角いのはバッテリーです。スマホ(地図)やLEDライトの充電に使います。このバッテリーのお陰で、二日間、google mapでナビしたり、Lineとかしてても、電池は十分に持ちました。将来的には、キャンプのことも考えて、ソーラー充電付きにしようと思います。他は、LEDライトと時計(SUUNTO社アンビット3)です。LEDライトは、キャンプ時のランタン代わりにもなります。この時計はGPS機能がついているので、距離測定や自転車の速度測定ができます。後、レインウエアは、軽量かつ小型のものを模索中です。

食べ物として、①水500mlを2本、①カロリーメイト1箱、①魚肉ソーセージ2本、②缶詰2つ、②コーンポタージュスープの粉、②パンを持っていきました。①は自転車旅用、②はキャンプ料理用です。8月の炎天下、もちろん水が足りないので、500mlをさらに2本途中で買ってサイクリング中に飲みました。サイクリング後、750mlを追加で買って、キャンプ用に使いました。

①を入れるため、アルミ合金製ボトルケージスマホ ホルダー兼フレームバッグトライアングルバッグを、今回購入しました。フレームバッグ(上)はカロリーメイトとか小物がたくさん入るのは便利ですが、少し太く、膝が偶にあたるので気になりました。また、熱がこもりやすく、ホルダーにスマホを入れておくと、夏場のためか過剰な温度になり、取り出して冷めるまでスマホが使えなくなったのは不便でした。トライアングルバッグには、ロックなど重い小物を入れましたが、容量が小さく使い勝手がよくありませんでした。

自転車につけるバッグは、かなり改善の余地がありそうです。あまりゴテゴテしたのが好きでないので、今回、車輪に装着するサイドバッグは購入せず、リュックを背負って荷物を持っていくことにしました。しかし、10km走るだけでも腰が痛くなってしまいました。今のままだと、到底、長距離旅はできそうにありません。

テントは、自転車のハンドルの前に固定できたので、ハンドルバーバッグは買わなくて済みそうです。むしろ、夏はテントなしで、タープ+マットでもいいかもしれません。そうすると、もっと軽量化できるので、うまくいけば、サイドバッグを買わなくても、サドルバッグフレームバッグ(下)でいける気がします。他の方を参考にして、試行錯誤してみます。


■キャンプ道具を持ちながら自転車で走る

キャンプ道具を持って自転車を走ったのは、つくば駅ー土浦駅間だけです。この間、24号線沿いは、かなり道路が悪いです。小さな石も多数落ちているし、ツタが歩道を塞いでいます。24号線はトラックも通ります。別の道を探したほうが良いかもしれません。

ソロキャンプ用に準備したのは、テント、椅子、バーナー、鍋(コッヘル)、火打石、食洗ブラシ、スプーン、ブルーシートです。後、夏なので蚊取り線香も一応持っていきました。どれもアメリカで買ったもので、新たに購入したのは、ソロキャンプ用のテント(ソロ ドーム(BDK-08))だけです。自転車で運ぶので、なるべく小さく軽いものを選びました。
 

ザックについているコードやストラップの使い方はコチラが参考になりました。

 

右のコッヘル&バーナー用の小型のガスは、機内に持ち込めないと思ってアメリカに置いてきたので、新たにコールマンのガス燃料(5103A200T)を買いました。このコールマンのガス燃料には、コールマン製品以外使用しないでください、と記載されているので、仕方なく、左の大型のバーナーを持っていくことにしました。しかし、このガス燃料、実際には右のバーナーにしか使えませんでした。左のでっかい箱、まるまる不要でした。しかも、右のバーナーだと火打石も不要です。

夏なので、寝袋(シュラフ)は不要でした。後、茨城って、結構、蚊が少ないんですよね。キャンプ場でも蚊取り線香は不要でした。一方で、タオル、ティッシュ、下着の着替えがあると良かったな、と思います。マットもあったほうが良いな。


■キャンプ場

宿泊したキャンプ場は、フォンテーヌの森です。ソロキャンプだと一泊2000円+入場料くらいで止まれます。JAFなどの入場料割引もあります。設備が揃っているのに、かなり安いと思います。大学生がBBQで盛り上がってました。めちゃ楽しそうです!

夕方到着して、さっそくテントを立てました。このテント、とてもシンプルなので15分くらいで出来ました。ソロキャンプにいいですね。杭を打つハンマーを忘れました。結構地面が固かったので、次回は必須ですね。ブルーシートも2mx2mは、少し小さいように思います。このテントには、2mx4mくらいがいいかもしれません。


椅子も置いて、ひとまず一服。コーヒーか緑茶があったらよかったなぁ。すぐに暗くなったので、自転車のライトを使いました。かなり明るくていいです。ランタンは不要。


少し休憩したら、簡単な料理に取り掛かりました。コーンスープと焼き鳥パンです。ここでは直火が禁止されています(バーナーを持ってきてよかった)。コーンスープは、お湯を作って、粉を入れるだけ。焼き鳥パンも、焼き鳥を焼いて(温める?)パンに挟むだけ。足りない方は、カップ麺なんかも簡単で良いと思います。


朝食は、カレーパン。缶詰のカレー、まじうまい。具もたくさん入ってるし。日本の缶詰、すごい!次回は、お米を持ってきて、ご飯を炊いても良いかもしれません。


トイレだけでなく、水場もあるし、とても使いやすいです。アメリカのキャンプ場よりも値段こそやや高いものの、設備や綺麗さが比較になりません。ショップもあるみたいです。このキャンプ場、自転車で来ている人のゴミは無償で回収してくれました。とても助かります。車で来ている人は一袋300円です。また、有料シャワーもあるみたいです。もう少し走れば、一泊500円くらいの格安のキャンプ場があります。

アリはいましたが、虫は比較的少ないように感じました。ただ、裏に墓地があって、夜に猫が叫んでたので、あまり眠れませんでした。アメリカでの経験のせいか、キャンプ場でガサゴソする音が聞こえると、熊とか狸などの野生動物がいるんじゃないかと思ってしまうんですよね。野生生物対策として、生ごみをテント内に入れずに離れた場所に置く、蚊取り線香を焚く、音楽をつける、などがあるようです。朝起きて周囲を確認すると、このキャンプ場の周りには囲いがあるので、動物などがいても近寄ってこれないようになっています(地図を見た感じ、そもそも、いそうにない)。

朝は、ゆっくり読書もできて、満足です。4時半くらいから空が白んできて、小鳥のさえずりがあるといいのですが、残念ながらここではカラスでした。それだけ町が近いってことですかね。私の視力では、星空も見えませんでした。後、自転車の盗難対策として、テントとチェーンで繋いでおきました。


■まとめ

今回の経験で、必要だと思ったものをリストアップしておきます。
◎テント(夏はタープでも可)
◎バーナー
◎鍋
◎スプーンやナイフ
◎アメニティ(歯ブラシなど)
◎U字ロック
◎LEDライト
◎レインウエア
◎スマホ&モバイルバッテリー
◎趣味(本、双眼鏡、カメラ、釣り道具など)
○寝袋(夏は必須ではない、マットだけでも可)
〇椅子
〇タオルや下着
△火打石
△パンク修理キット
△ブルーシート(テントを綺麗に使える、雨対策)
△蚊取り線香(行先による)
△Bluetoothスピーカー
×ランタン(自転車のライトで十分)

後は、各製品の軽量小型のものを探して、サイドバッグ+フレームバッグだけ(リュックも使わない)に入るようにできれば、自転車で長距離旅ができると思います。

今回、1泊でしたが、とても楽しかったです。特にキャンプは良かったです。またやりたいです。霞ヶ浦1周は、あまり人にお勧めするようなイベントではないですが、休憩した公園は雰囲気が良く、車でまた行ってみようと思います。特に歩崎公園と霞ヶ浦総合公園は良さそうでした。

この旅を通じて、反省点・改善点がたくさん見つかりました。この経験を活かして、次回、また挑戦してみたいと思います。

2018年7月15日日曜日

ナイトサファリ@那須サファリパーク

噂の那須サファリパークでナイトサファリなるものをやっていると聞いたので行ってみました。(https://www.nasusafari.com/nightsafari/)

大人一人2,400円
チケットの半券は後日モンキーパークの入場割引券になっていたはず!!

一見高いような気もするけど、私たちはJAFか何かで多少の割引きがあったり、

あと、ナイトサファリはライオンバスに乗って回るんだけど、ライオンバスは昼間なら
それに乗るだけで1,100円かかるからお得感!!


バスに乗る前に200円で動物たちのおやつを買って、

ライオンバスに乗り込んでいざ出発!!


バスの中ではガイドのお兄さんが注意事項や動物へのエサのあげ方などを説明してくれます。




肉食ゾーンではエサはあげれないので遠目からの観察

夜行性のはずだけど、この日はライオンもトラも寝てました
(トラは3頭中一匹は起きてたような気もするけど、遠くの方にいてよく見えなかったから覚えてないや…)

猫ってよく寝てるイメージあるけど、ネコ科の動物だからかな?エサとか狩る必要もないし、だらだらしてるのかもしれない…笑


草食ゾーンでは草食動物たちにエサをあげることができます。

動物たちもそれを知っているので基本的に恐れることなくバスに近づいておやつのおねだりをします☆

配分を考えながらあげないと、すぐにエサが無くなってしますので気をつけましょう!!

もしもの時はバスの中でもエサの購入はできたはずなので、ガイドの人に聞いてみてください☆

動物たちもそれを知っているので基本的に恐れることなくバスに近づいておやつのおねだりをします☆


手渡しであげるというより、エサは投げてあげるようにしましょう!!
動物たちは必死なので勢いでかみつかれちゃうと思うので…



速くエサよこせや!!

と言わんばかりに寄ってきます。

動物は本能に忠実で面白可愛いですね^^


そういえば、たくさんの草食動物にエサを上げましたが、近くで見て、エランドさん(上写真)が一番のイケメンで気に入った動物でした。

エランドって、もののけ姫でアシタカのペットだったヤックルに似てる気がする。
筋肉質でなかなかマッチョな体をしてました^^

動物にもイケメンってあるんですね~笑
イケメン好きなので、たくさんエサをあげましたよ!!

さいごにバスを降りてからバスでは回れなかった動物を歩いて見て回りました。


ふれあい広場にいたラマ。
つばを吹きかけてくるので気をつけましょう!!

エサよこさないとつばかけるぞ!!と言わんばかりの表情


那須サファリパークの動物たちは元気で、特にエサ槍が楽しかった^^
今度は昼間に行ってみたいな!!